結婚にあたって、双方の実家とのトラブル
34歳 女性
子供が保育園に行きたがらない件
35歳 女性
生涯の伴侶は誰にでも存在するのか
46歳 男性
"何のために生きているのだろう…"
日々何気なく過ごしていても、忙しい毎日に追われていても
ふと、こんなことを考えたりします。
自分に息苦しさを感じていたら、尚更そう思うかもしれません。
でも、悲観なさらないでくださいね。
答えは案外身近なところにあるんですよ。
さまざまな思いを抱きかかえ
自らの足で、自らの人生を歩むのですから
"生きる"って結構パワーが要ります。
生きること自体、時折しんどくもなります。
人生は、決して楽なことばかりでは無いですし
思い通りに行かず、挫折感を味わうこともあります。
でも、せっかく生まれてきたのですから
辛く苦しいだけの人生にとどまらず
喜び溢れる人生を歩みたいですよね。
今日は、これから始まる新しい未来の最初の日。
あなたが、あなたらしく生きるために
ココロをとき放してみませんか?
心をこめて支援いたします。
☆ラブ・リサーチでコラム連載中☆
http://www.lc-net.net/research/love/lo_091.html
株式会社JPA所属 JPA公認カウンセラー
◆ココロのお洗濯
例えば
「なんとなく疲れたなぁ…」
「誰にも話せず悶々としている…」などなど
胸に抱えているものを聴かせてください。
◆選択と自律を支援
些細な選択でも、自分が選択したことの責任は負うことになります。
そして、この責任を負う覚悟が出来たのならば、自律した人生を歩むことができます。
時に厳しいことを伝えるかもしれませんが、しっかりとあなたを支援します。