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得意な相談

①職場の人間関係
②上司からのパワハラ、モラハラ、セクハラからの支援
③労働問題及び制度(雇用、労災、年金、健保)などの客観的な問題に対する対処アドバイス
④会社等からの組織的な不当な対応に対する対処する知見
⑤労働法制上のアドバイス

メッセージ

職場での悩みや課題の多くは、対人関係によるものと思います。
それにより、自信の喪失やモチベーションの減衰など、多くの弊害をもたらすことがあります。

私は、今ここにある貴方のお気持ちに寄り添い、一時の人生の同伴者として、貴方の心を支えます。

電話での悩み相談という「非日常」の空間で、その気持ちを言葉にすることで、自身のこころの整理ができ、辛さが少しでも軽くなるかもしれません。

長年、さまざまな心の相談や悩み相談に携わってきた経験を活かし、他者との向き合い方や、自信・モチベーションの再構築を支援いたします。

お互いの信頼関係を大切にしながら、長年の相談経験から得た知見を活かし、誠意をもってお話をうかがいます。

貴方にとって、今日より少しでも幸せな明日となるために。
どうぞ安心してご相談ください。

経歴

 経歴
国家公務員として法務関係業務,総務人事管理部門を歴任し,そうした中,職員の職場の人間関係や家族関係,
あるいは仕事についての悩みなどの相談業務の対応に当たりました。

 また,公務とは別にボランティアとして行ってきた心理相談や悩み相談を通して,自殺予防や犯罪被害者支援,
引きこもり,家庭内暴力・DVなどの家族関係や高齢者介護問題等に関す相談対応や一部行政機関の電話相談など
を含み 約12年間にわたり従事しています。

 このような経験や知識を活かし,必要に応じて活用できる社会資源のご案内も可能と思います。

資格

産業カウンセラー

認定心理士

学位(心理・教育)

社会福祉士、精神保健福祉士

行政書士試験合格(登録資格)

宅地建物取引士

成年後見人名簿登録研修

犯罪被害者支援認定相談員

青少年育成アドバイザー

自殺予防認定電話相談員

このカウンセラーの他のプログラム

  • ハラスメント
  • 職場の人間関係
  • 上司のパワハラ・モラハラへの効果的な対処法

上司が自分に対しての対応や伝え方が周囲から見てもパワハラである事や、モラルを押し付けてポジションを利用して仕事の状況確認を強いて来る状態が続いている。 周囲の目も気にしてしまいメンタル面のダウンから体調不良になってしまった。 上司から深夜にも関わらず電話などで仕事に関する内容や自分の態度に毎日1時間余り叱責される日々が続いている。妻にも精神的な心配をかけていて、この会社に勤務して行く自信がない。 部署内のトラブルで個別面談を受けた際に、上司から心療内科への受診を勧められた。その事からトラブルの原因が自分の精神疾患にあると疑われてる。また、上司はその話を他者に吹聴しているらしく、周囲との関係性が今までとは異なり、扱われ方も変わってしまった。 以上は一部の相談の抜粋ですが、上司のハラスメントを問題視しながら対処方法が分からず、伝えられたとしても上司からの報復やいじめの対象になる事を恐れて行動に出られない状態の部下の方々からの相談が増えて来た事から、現代社会の企業の姿勢や行政の指導の在り方などを含めた対応方法について、今までの相談実例を交えながら、今出来る事について見解とアドバイスをさせて頂きます。

  • ハラスメント
  • 職場の人間関係
  • 気の合わない同僚とどうしても協働しないといけない時の対応方法

職場で、誰もが自分と気が合い円滑にコミュニケーションができるとは限りませんよね。 しかし、仕事上はその人と協働して仕事を遂行することを避けられない場合があると思います。 そのようなとき、どうした良いのでしょうか? 自身の気持ちの整理の仕方や相手に対する姿勢などについて、ご一緒に考えよりよい方向へ進む道筋を提案したいと思います。

  • 育児・介護との両立
  • 仕事と介護の両立に悩む方のご相談にのります

超高齢化社会の到来ににより,介護離職が社会問題化しています。 丁度働き盛りのとき両親等の介護に従事しなければならい事象が生じた場合、どのように対処したらいいのか大きな悩みとなると考えます。 特に昇任・昇格など上位の職位になる時期に介護等が仕事に支障を及ぼす場合、挫折感や焦燥感に襲われることが多いのではと思います。 このようなアンビバレントな気持ちどのように整理して、これからの道筋をご一緒に考えたいと思います。

  • 職場の人間関係
  • キャリア
  • 中間管理職での立ち回りに悩んでいる時の対処法

部下が自分の望んだレベルの仕事が出来ない… 自分が中間管理職になる前は部下と同じフィールドで働いて結果を出してきたはず…。 どうしても自分が現場にいた頃と比較してしまい、仕事の段取りや結果に満足がいかず、部下に対して仕事ができないと不満を持つケースがあります。 その様な時に部下にどのような指導をしたら良いのか、一緒にお話していきましょう。 また、さらにに上の上司からの業務指針の提示、それをしっかり理解し部下に自らの指示として業務を遂行させなければならない、そうした状況で中間管理職者が上司と部下の板挟みとなってしまい、それによって精神的疲弊が進み、メンタルダウンして休退職、さらには自死などの最悪の結末に至ることも散見されます。  このような悩みは、基本的に組織の中で仕事をする上での自身を取り巻く人間関係の問題として考えることが大切です。 すなわちあなた自身が、仕事を介しての上司や部下との人間関係をどのように考え、またどのように対応しようとしているのかを再確認することが大切なケースも多いでしょう。 そこで、ここではあなたの職場での人間関係の考え方などについてお話を伺いつつ、具体的な悩みの解決に向けて支援や提案をしてまいります。