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得意な相談
・親子関係
・ママ友
・家族の在り方
メッセージ
家族の中で生まれるさまざまな悩みに寄り添いながら、気持ちを整理し、これから少しでも心が楽になる関わり方を一緒に見つけていきます。
これまで20年以上、不安や心の重さを抱える方のお話を丁寧に聴いてきました。
ご相談件数は3,000件以上にのぼります。
カウンセリングでは「自らの気づき」を大切にしながら進めていきます。
今、何が悩みになっているのか。
一歩進むために、今どんなことができるのか。
無理のない形で、一緒にゆっくり探っていきましょう。
理論だけでなく、日々の生活の中で実際に支えとなる関わりを大切にしています。
安心してお話しいただける時間をご用意して、お待ちしています。
経歴
心の悩みと向き合い、カウンセラー歴21年。
カウンセリング経験は数千件に及びます。
「認知行動療法」や「来談者中心療法」といった、相談者に負担の少ないカウンセリングを主に活用。
九州保健福祉大学にて臨床心理学・医学概論・精神保健学・心理統計学・精神医学・社会心理学・認知心理学・心理療法を履修。
資格
公認心理師
産業カウンセラー試験合格者
日本カウンセリング学会会員
ストレスチェック実施者(厚生労働大臣の定める研修修了)
福祉住環境コーディネーター2級
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壮絶な子どものイヤイヤ期…こっちが限界…!イライラをコントロールするカウンセリング
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「過保護・過干渉」は、実は親のほうの自立の問題になるのですが、この関係性を子供のほうから変えていくためには、逆に「私は既に自立しているのだ」(若しくは「自立したいのだ」)ということを徹底的に伝えていくことが不可欠です。 しかしながら親のほうでは「あなたのためを思って」という考えをなかなか変えられないので、コミュニケーションの取り方に工夫が必要になります。 親御さんのこれまでの言動や親子間のやり取りを伺いながら、親御さんの「思考の癖」を見極め、より良好な親子関係を築いていけるように、適切なアプローチの仕方をご提案させていただきます。