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得意な相談

・自分らしい生き方の発見
・不安な気持ちの対処
・うつ病
・会社での人間関係
・自信がない

メッセージ

どんな人にもそれぞれ大切な役目があります。楽しいことが分からない、生きていても仕方ないと思っている方お話聞きます。

・毎日不安な気持ちになっているので何とかしたい
・自信がない。
・職場で苦手な人がいる。会社に行くのが辛い。
・相手の行動ばかり気にしてしまい、自分がこれでよいと思えない。
・人間関係が苦手。
・仲間の輪に入っていくのが苦手。
など不安に苦しむ方の気持ちの切り替え方、自己肯定感をあげ方、また人間関係全般

自分を変えるのはいくつになっても可能です。
遅すぎることはありません。

幸せな生き方は実現できる!

一人で不安を抱えて辛い毎日を過ごしているなら、ぜひお話聞かせて下さい。

経歴

【経歴】
立命館大学理工学部を卒業後、三菱重工に入社しプログラマーとして勤務。
在職中はアメリカ・オランダ・タイ・マレーシア・中国などのプロジェクトに携わり、数々の難題と向き合ってきました。
立場の異なる多くの人と関わるなかで、職場の人間関係やトラブルへの対応を数多く経験しています。

その後ホテル業界へ転職し、接客の現場で人と向き合う経験を重ねました。
さらに環境・平和分野のNPO活動に携わるなかで心理学と出会い、広島カウンセリングスクールで学びました。
現在は、『鏡の法則』の著者として知られる心理カウンセラーの野口嘉則氏が代表を務める「日本メンタルファウンデーション・コーチ協会」で、最上位資格である認定プロフェッショナルコーチを取得。
発達心理学の視点を取り入れ、個人ごとの心の成熟度に合わせたサポートを行っています。

【資格】
・内閣府認証NPO法人 日本心理専門士協会 認定「心理士」
・日本メンタルファウンデーション・コーチ協会 認定プロフェッショナルコーチ(同協会の最上位資格)
・日本セルフエスティーム普及協会 自己肯定感ファシリテーター
・広島カウンセリングスクール 修了

資格

日本心理専門士協会認定 心理士

日本メンタルファウンデーションコーチ協会 認定プロフェッショナルコーチ

日本セルフエスティーム普及協会 認定ファシリテーター

このカウンセラーの他のプログラム

  • やり甲斐・モチベーション
  • 自信回復
  • 仕事の自信、やる気を失ってしまった方のためのカウンセリング

なぜモチベーションが湧かなくなってしまったのか、まずはなぜ今の心境に至ったのかを傾聴しながら、やる気が起きない原因を一緒に探りながら打開策を見出していきます。 仕事で自信ややる気を失うのは「自分の性格や性質のせい」と思っていらっしゃる方は多いようです。そのようなときに、「思考」を変えることで、落ち込む度合いを軽くできたり、モチベーションを保てるようになったりすることがあります。 ご自分では気付きにくい【思考の癖】を見極め、その修正方法と、実生活で具体的にどのように行動を変えていけば良いのかを丁寧にサポートさせていただきます。

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このセッションでは、あなたの状況と希望などを丁寧に聴くことからスタートします。 生き方・働き方・キャリアに対する考え方はこの10年で大きく変化しました。 かつては、社会や会社の提示する「よい生き方・働き方の型」がありました。 男性は家族の為、終身雇用が理想的、女性は家庭で良妻賢母、そんな時代もありました。 しかし、時は流れ、そんな型は求められず、必要なくなってきました。 そして今は、多様化の時代、変化が求められている「風の時代」です。 自由であると共に、働くことによる安心安定が保証されなくなってきました。 つまり「自分は仕事に何を求めているのかを考えた末に、趣味や家庭の方が大切だ」など仕事を第一優先にしない生き方もアリになってきたのです。 自己実現のため事業を起こす、転職する、など男女問わず人生の各段階に応じて多様な働き方の選択も出来るようになってきました。 働き方は「生き方」に直結する問題です。 「このままでいいのかな」「何か違う気がする」そんな漠然としたお悩みを持ち続けている方に役立つセッションです。 違和感を感じたら、日々の生活の中で埋もれてしまわずに、一度立ち止まって「働き方、生き方」について考えてみませんか?

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「どうしても会社に行きたくない」 誰しも一度は経験する社会人共通の悩みです。 意欲を持ち一生懸命に働こうと決意し入った会社。 そんな会社のためにと勤めあげてきたはずが、自分が思っていた会社像と少しずつかけ離れているなんてことも大いにあるものです。 自分の立ち位置や存在意義が問われているのか、それとも自分に合っていないのか、人間関係など原因は多岐に渡ります。 なんとなく大丈夫なフリをして走り続けてしまったがゆえに、身体が動かなくなってしまった。行けない。休んでしまった。 そんな状態が続くと、うまく眠れない、食欲がわかないなどの症状が出てきてしまうものです。 そうなる前に一度カウンセリングをうけてみませんか? モヤモヤした気持ちを吐き出すこと、頭の中を整理すること。 言語化してしがらみから抜け出すお手伝いをさせていただきます。 今感じている「どうしても会社に行きたくない」その気持ちに正直になって良いと思います。 そんな自分はダメだなどと思わず”罪悪感”を捨て去り、自分自信を"深く理解"することで、心の回復、明日に繋げていきましょう。

  • やり甲斐・モチベーション
  • 自信回復
  • 向き不向き
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自己肯定感が低く、コミュニケーションにも自信がない。 どことなく自分を否定してしまったり考え込んだりしてしまう癖があり、後悔することもしばしば。 同僚の些細な一言に一喜一憂してしまう。 マジメで評価が低い訳では無いが、自分の本音を話すことが苦手で、人間関係でのストレスを抱えがちである。 仕事に対するモチベーションういが低いわけでもなく、パフォーマンスが悪いわけでもないのに、うまくできていないような気がして落ち込むことばかり。 いつも周りが気になる。他人の評価を気にしてしまう。 そんな思考癖には何か原因がある場合が多いものです。 そして、ほんの少しの心がけから自己肯定感を高め、自信に満ちた仕事や人間関係を築いてくことは可能です。 大丈夫。長所短所のない人間はいません。 必ず、あなたに合った自己肯定感を高める方法をお伝えし、あなたの長所をお伝えいたします。

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繊細さんとは心理学用語では「HSP(Highly Sensitive Person)ハイリー・センシティブ・パーソン」と呼ばれていて、生まれつき非常に感受性が強く敏感な気質を持っていると言われています。 環境や性格などの後天的なものではなく、先天的な気質、生まれ持った性質であり、5人に1人の割合でいるといわれています。 周囲からその繊細な感受性の共感を得ることが難しく、HSPでない人たちとの差に自己嫌悪を感じることや、周りに合わせようと無理をして生きづらさを感じやすくなる性質と言えます。 一言で言えば傷付きやすかったり、他人が傷付かない様に気を使いすぎてしまい損な役回りになってしまいがちで、気疲れも半端なものではありません。 故に短所ばかりの様に捉えられがちですが、実は細心の気配りが出来て思いやりにも溢れた大変な美徳の持ち主であると思います。 ・気配りができて、細かいところまで気づける ・平等に接するので、比較的誰とでも仲良くなれる ・努力できる ・感受性が豊かで芸術的センスが高い ・人の痛みがわかるため優しくなれる そんな強みのある人です。 しかし、共同体の中組織のなると気疲れしてしまう。 うまく周りとコミュニケーションが取れないなど特有の違和感を抱えながら過ごさなくてはいけません。 その特性を活かし、ぜひとも良き人生を歩んで頂きたいと思います。 ご自分の特性を客観的に捉え直し、仕事やプライベートで活用できるコツを一緒に再発見して行きましょう。

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人がいないから仕方がない。 みんな頑張っているのだから私だけ早く帰れない。 上司が怖くて自分の意見を言い出せない。 遅く帰るのが普通という雰囲気が職場にある。 でも、これってブラックじゃないの? みんな普通にしているけど、本当はどうなんだろう。 自分だけ我慢が足りないのかななどど悩んでいませんか? その辛い気持ちを吐き出してください。 さまざまな職種の経験と実績からあなたの会社のブラック度を診断します。

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  • 苦情・クレーム対応で辛い方の心の回復と対応策を考えるセッション

サービス業に対してお客様が一方的なクレームを言ってくるなど、カスタマーハラスメントなる言葉も出てきました。 以前には考えられなかったようなクレームも増えています。 苦情やクレームを言われることで自分を攻撃されたり、傷つけられたり、否定されたりした気持ちになり心が疲弊してしまいます。 その落ち込んだ気持ちを引きずったまま家に帰ってしまうと、せっかくの自分の時間を無駄に奪われてしまいます。 苦情やクレームとはお客様の要望なのです。しかしその要望に応えることが正解ではない場合もあります。 お客様の都合を無理難題ぶつけてきている場合もあります。その場合はあなたのせいでも会社のせいでもなく、お客様のせいでもあります。 その場合は会社として対応できること、できないことを明確にしお客様に正確にお伝えすることがあなたのお仕事になります。 そう考えるとあなたは自分の感情を少し横に置き、事実だけに向き合うことがあなたのできることになります。 また苦情やクレームは大まかに3つのパターンにわけることができます。 まず1つ目は、自分の気持ちを分かってほしいタイプです。 そのタイプには感情に寄り添ってあげ優しく接してあげることです。 2つ目は、自分の優位性を主張してくるタイプです。 この場合はその怒りの感情をまず鎮めるように対応していきます。怒りが収まってくると案外話が通じる人が多いのです。 3つ目は、事実を細かく聞いてくるタイプです。 このタイプは自分を納得させるために事実確認がしたいのでできる限りの情報を伝えると納得してもらえます。 苦情やクレームは何を言われるかわからないという恐怖心がありますが、こうして3つのタイプ分けをすることで対処の方法も見えてきます。 3つのタイプを見分ける方法や対処法を詳しくお話します。

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  • モヤモヤするお仕事のお悩みの整理と言語化をお手伝いします

日々仕事をしている中で、何かわからない・特定出来ていないけどモヤモヤするものがある...気持ちがスッキリしない...という気持ちを抱えてませんか? その見えてこないモヤモヤ感、一緒に整理しましょう。 最初は「具体的な言葉にも出来ないけど...」でも、全然大丈夫です。 なんとなく...でも大丈夫なので、少しずつ言葉にして吐き出して下さい。 そうすることで、ご自身が何を考えているのか、どう思っているのかを見出すきっかけになります。 そのきっかけを辿って、紐解いていくお手伝いをさせて頂きます。 あなたのお気持ちを否定する事はありませんし、ジャッジや押し付けもいたしません、どうぞ安心してお話に来てくださいね。 安全な場で心のモヤモヤを吐き出すことはとても大切です。 受け止められているという安心感の中でじっくりお悩みの整理をしていきましょう。