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プログラム一覧

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  • 不安・ストレス
  • 妊活中のストレスをとにかく吐き出し、スッキリするためのカウンセリング

とにかく愚痴でもなんでも話してください。 全部吐き出してスッキリしていただくカウンセリングです。

  • 不安・ストレス
  • 不妊治療
  • 不妊治療の痛み、苦しみ、落ち込む気持ちを吐露するカウンセリング

不妊治療は、辛い痛みや気持ちの落ち込みなど、苦しみを伴うことが多く、現実を受け入れ、前に進むのも嫌になることもあります。 それを安心して吐露できる場所が必要です。 こんなことを思ってはいけないとか、こんなことを言ってはいけないなどは、一切ありません。 躊躇なく話せるカウンセリングで、心を癒し、前に進むお手伝いをさせていただきます。

  • パートナーとの関係
  • 無理解、非協力…消極的なパートナーに対する悩みや愚痴を吐き出すセッション

" 妊活をするにあたってパートナーが、消極的…" " とにかく無理解、非協力… " 一番協力してほしい相手の理解が得られないと、辛い気持ちや悲しい気持ちになったりしますよね。 悲しい気持ちだったのが、だんだんと腹が立って、怒りに変わるケースもあるかと思います。 誰にも言えない悩み、愚痴、とにかく一度吐き出したい人のお話しを聞きます。

  • パートナーとの関係
  • 妊活に協力的でないパートナーへの接し方

妊活・不妊治療について、パートナーと考えは一致していますか? 出産はもちろん女性にしかできない事ですが、パートナーの協力なしでは成り立ちません。 妊活はしていてもパートナーとのタイミングが合わなかったり、話し合いがうまくいって居なかったり…気苦労もあるのではないか?と思います。 女性は先読みが得意ですが、案外男性はのんびり考えて居たりもします。 上手な伝え方やパートナーとの問題についてカウンセリングさせていただきます。 まずは現状を拝聴しお困りの原因を明確にします。 その上でお相手に対する理解を深め、今後の対応を一緒に考えさせて頂きます。

  • パートナーとの関係
  • セックスレス
  • 「子どもが欲しい」のにセックスレス?パートナーの気持ちが分からなくなった時のセッション

子どもが欲しい気持ちを否定はされない。 むしろ前向きに話を聞いてくれる。 「じゃぁなんでシてくれないの…!?」 セックスレスの要因、一見ちぐはぐに思えるパートナーの気持ちや態度、今の状況はどうしたら改善に向かうのか。 セックスレスの解消法なども含め、一緒に考えていきましょう。

  • 不安・ストレス
  • 男性不妊
  • 男性不妊の診断…自分に不妊の要因があることを受け入れられない男性のためのカウンセリング

「まさか自分が…」 不妊の要因が自分にあるとわかった今、その現実が受け止められなかったり、パートナーとの接し方に悩んだりしますよね。 とにかく愚痴でもなんでも話してください。 一緒に今の現状と向き合い、気持ちを整理していきましょう。

  • 流産・死産
  • 流産、死産、不育症の悲しみ、辛さ…心の傷に寄り添います

どうして… せっかく授かったのに… お腹の中でここまで育ったのに… 心音もあって順調だったのに… 会いたかった… 一緒に居たかった… 悲しく辛い経験です。 そのお気持ちを聴かせていただきますよ。

  • 周囲との関係
  • 職場や親族、周囲の無理解…周りの軋轢から逃れる方法

「不妊治療してまで子供が欲しいの?」 「子供ができないのはあなたのせい」 心無い言葉を言われたときの対処法や、心の保ち方を教えます。 モヤモヤする気持ちをとにかく誰かに聞いてほしい、という時も気軽にご相談ください。

  • 考え方
  • 周囲との関係
  • 悪気のない「赤ちゃんはまだ?」に傷ついてしまうときは

子どもの有無を悪気なく聞いてくる知人 親からの孫の催促 「次はあなただね」という周囲のプレッシャー 私だって子供をもちたい、だけど望んでいても出来ない… そんな時に「赤ちゃんはまだ?」と訊かれたときのもどかしさは、相手に悪気がないからこそ余計に行き場がないものです。 とくに、妊活・不妊治療をしていることを周囲に伝えていない場合、回答にも困ってしまいますよね。 傷ついた気持ち、お聞かせください。誰かに話すだけでも、きっと心が軽くなるはずです。

  • 考え方
  • 周囲との関係
  • 友人の妊娠を喜べない自分に自己嫌悪してしまう時に受けたいセッション

「私より後に結婚した友人に子供ができた…」という焦り。 「私はなかなか妊娠できないのに、あの子は2人目ができたらしい…」という羨ましさ。 妊活や不妊治療を進めている中では、周りの友人や身内の妊娠報告を受けた時、ふと妬ましい気持ちに気付くことも、素直に喜べない自分に自己嫌悪してしまうこともあるでしょう。 どんどんマイナスに向かう思考のサイクル、一人で落ち込まず私たちに聞かせてください。 気持ちを受け入れ、整理して、重たくなった気持ちを少しずつでも手放していきましょう。