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過保護・過干渉の親との関わり方を考えるためのカウンセリング

プログラム詳細

「過保護・過干渉」は、実は親のほうの自立の問題になるのですが、この関係性を子供のほうから変えていくためには、逆に「私は既に自立しているのだ」(若しくは「自立したいのだ」)ということを徹底的に伝えていくことが不可欠です。
しかしながら親のほうでは「あなたのためを思って」という考えをなかなか変えられないので、コミュニケーションの取り方に工夫が必要になります。

親御さんのこれまでの言動や親子間のやり取りを伺いながら、親御さんの「思考の癖」を見極め、より良好な親子関係を築いていけるように、適切なアプローチの仕方をご提案させていただきます。

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