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  • 同居の母親と言い争いが絶えず、仲良くできません

    こんにちは。
    母親と気が合わず言い合いが絶えないことに悩んでいます。
    現在実家暮らし、母と父と私で暮らしています。父とは普段から普通に楽しく会話をしますが、母は最近顔をあわせると私に文句や不満しか言わず、私の趣味には昔から否定的な意見を言うので、また否定されるのが嫌なのであまり趣味や好きなものについても話さなくなりました。本当は仲良くできることならしたいですが、仕事から帰ってきて文句やあれしてこれしてと言われると私もつい冷たくしてしまいます。
    それに母は、過ぎたことを何かあるたびに引き出してきて話をそらす、大げさに言う等して話す気を失くさせます。数回過去に扉を開けっぱなしにしていただけで「いっつも閉めない」「絶対閉めないよね」など、一言多いです。
    以前は母は働いていたので私も家に帰って一人になれる時間がありましたが、最近母は専業主婦になったため帰ってきて顔を合わせない訳にはいかず一息つける時間がなくなりました。
    口喧嘩をして解決や仲直りしたことはありません。言い合いになるのが分かってるため我慢したり自室に逃げます。
    また、さっきまで何ともなかったのにここでキレるの?という私には理解できない所で突然キレたりもします。
    一人暮らしをしたいですが、働きながら資格を取るために学校にも通っており、お金が溜まらずすぐには難しいです。
    私も言い方がきつくなることがあり、母はそういう時父に報告し、父から私に「母に対して言い方がとげとげしいから母もイラ??ラしている。優しくしてやってくれ」とも言われ、父は母の味方なのだと思いそれが一番心にきました。
    近くにいる限りは仲良くなろうとしてもできないと感じてます。
    どうしたらいいのでしょうか?

    女性
    24歳
    2015年10月 2日
  • エキサイトカウンセラーの回答

    こんにちは。カウンセラーの三吉野愛子と申します。このたびは、ご相談いただきありがとうございます。ご相談の文面からしかlillyさんの状況を把握できないのがもどかしいところですが、ご家族とのコミュニケ―ションが少しでも楽になるように、できる限りの回答をしてみたいと思います。

    現在lillyさんは、ご両親と同居されているのですね。お父様とは仲良くされているようですが、お母様にはありのままの自分を受け入れてもらっている感じがせず、付き合いにくく感じているのですね。lillyさんの苛立ちの奥から、なんとも言えない寂しさが伝わってくるようです。また、lillyさんは、働きながら資格を取るための勉強もされているとのことで、とても向上心をお持ちの努力家でいらっしゃるようです。ご自身の将来をしっかり見据えて邁進なさるお忙しい身なのに、本来は憩いの場であるべき自宅の居心地が悪いとなると、心身が休まるときがありませんね。さぞストレスを感じていらっしゃることと思います。経済的なこともあり、すぐに一人暮らしをするわけにもいかず、追い詰められたようなお気持ちになっていらっしゃるのですね。

    ここで、ひとつ確認させていただきたいのですが、lillyさんとお母様との関係や、お母様の受け入れ難い態度は、最近ひどくなったことでしょうか。それとも、ずっと昔からのことなのでしょうか。もし、lillyさんが、小さいころからお母様の要求に合わせて自分を押さえて続けてきた経緯があるとしたら、lillyさんの積年のストレスは相当なものだとお察しします。
    もし、過去はそうでもなかったけれど、最近やたらとお母様に絡まれるということなら、少し話が違ってくるかもしれませんね。公私ともにlillyさんの活動範囲がぐっと広がったここ数年の間に、お母様の干渉がひどくなったような感じがあるなら、もしかするとお母様は、子離れの課題で苦しんでいらっしゃるのかもしれません。つまり、娘が自分の元から離れていくのが寂しくてたまらない、どうしていいかわからない、というのが、お母様の本音だということです。お母様が、なんとも言えない寂しさをうまく表現したり消化したりできないがために、なにかとlillyさんにケチをつけて気を引こうとしている可能性があるとしたら、どんな感じがしますか?少しお母様に対する見方が和らぎますか?それとも、さらなる嫌悪感がわいてくるでしょうか。どちらでも、かまいません。感じるままでけっこうです。愛情に飢えた人の気もちとは不思議なもので、どうせ優しくしてもらえないのなら、相手に無視されっぱなしよりも、怒らせてでも強制的に自分の方を向かせる方がましだと思ってしまうところがあります。お母様の態度で、思い当たることはあるでしょうか。

    もう一つ、お母様の状況で気になることがあります。お母様は働いていらしたということですが、最近はお仕事をなさっていないのですね。退職の理由にもよると思いますが、今まで日常的にあったものがなくなると、心にぽっかり穴が空いたような状態になります。仕事をしているときには、身なりにも気をつかって気持ちの張りを保てたり、社会の役に立っているという自負があったり、自分が稼いだお金で欲しいものを買いたいという意欲があったりするものです。その仕事という活動がなくなったことで、日常のリズムが乱れ、自尊心は満たされず、気持ちの上で迷子になっていらっしゃるかもしれません。自分の心の中のモヤモヤを、自分で抱えきれずについ家族にぶつけてしまうご自身のことを一番嫌っているのは、もしかしたらお母様自身かもしれないですね。自分のことが嫌いだから、イライラして娘に絡む。絡むたびに娘に嫌がられて、また自己嫌悪に陥る。もしそうだとしたら、まるで悪循環ですね。このように、お母様自身が、今のご自分の気分をコントロールするのが難しい理由は、色々考えられると思います。

    さて、お母様を庇ってばかりではlillyさんが報われないと思いますので、話を戻しましょう。理由はともあれ、ほっと一息ついて明日への鋭気を養う場所であるはずの自宅で、あれこれ口うるさく言われる状況では、やる気や優しさを保つもの難しいことと思います。自分に不満をぶつけてくる相手や、要求ばかりしてくる相手に、いつも穏やかに応えるのは、たしかにかなり難しいことです。例えるなら、赤ちゃんや幼児のお世話をするお母さんの大変さに通じるところがあります。lillyさんにとっては親の立場にあるお母様が、まるで赤ちゃんのような振る舞いをして、娘であるlillyさんの方が忍耐強い母親のように対処しなければならないいとした ら、子どもにとっては迷惑きわまりないことですね。

    「いい歳した大人なんだから、もっとしっかり自分を律してよ」
    「よそのお母さんみたいに、娘が頑張っているのを一緒に応援してよ」
    「たまには娘の悩みをゆったり受け止めて、頼れる相談相手になってよ」

    このように、いくら望んでも満たされないような気もちを、lillyさんは長年抱えていらっしゃるかもしれませんね。自分の望みはしっかりと満たされることがないのに、お母様を全面的に受け入れ優しくすることを求められるなんて嫌だ、という気もちがあっても無理もないことです。お父様が望んでいるような、lillyさんの方からお母様に歩み寄るというやり方は、いつでも完璧にやる必要はないと私は思います。家族同士というのは遠慮がないため、家族を相手に菩薩のような善人になろうとすると、あっという間に自分が燃え尽きてしまいますのでほどほどに。

    対症療法的なやり方ですが、私のお勧めは、ご自宅以外にのびのびと自分らしく寛げる場所を見つけること。完全に一人暮らしは難しくても、例えば彼氏の家とか、友人の家とか、居心地のいいカフェとか図書館などを確保しておいてください。ささくれて荒れた気分のままで人に優しくするのは難しいので、ぜひ、ご自宅のほかで自分をいたわりリラックスできる場所を見つけてください。(想像力が豊かなら、イメージのなかで居心地のよい場所を用意してもいいですよ)

    さて、お母様との具体的なエピソードに、扉の開け閉めのことがありました。これについては、お母様が嫌がらせをしようとして言っているのではないかもしれないので、ひとつの可能性を解説させてください。お母様から嫌なことをされたとき、lillyさんは、こんなふうに感じることはありませんか。

    「こんなひどいことをされる私は、どこか欠陥があるんだ」
    「私は、意地悪されても仕方がないようなダメな人間なんだ」

    このように、自分の価値が直に傷つくように感じるとしたら、辛さが倍増してしまいます。たしかに嫌な気分になるようなことを、言われたりされたりするのは辛いのですが、人を嫌な気分にさせてしまうようなことを言ってしまう側にも、事情や問題があるのです。そのひとつが、認知の歪みというものです。認知が歪んでいると、物事をありのままに受け止めたり、受け流したりすることが難しいのです。その結果、自分特有の感じ方にこだわり過ぎて、感情的なしこりを抱えやすくなってしまいます。

    お母様の場合は、「過度の一般化」という認知の歪みがあるかもしれないと考えてください。これは、例えばひとつの良くないことが起こると、芋づる式に嫌な記憶が呼び起こされ、自分の身には嫌なことばかりが重ねて起こっているような錯覚が起きやすいということです。ある程度の認知の歪みは、ものごとのとらえ方の癖として誰にでもあるもの。しかし、この認知の歪みの程度がひどいと、ご本人が非常に辛くなりやすいと言えます。そして周囲の人は、事実と見合わないような本人の苦痛の訴えや、理不尽な要求を突きつけられて疲れ果ててしまうのです。lillyさんの状況は、これに近いのではないかと思ったのですが、いかがでしょうか。

    このように、お母様が、自分の認知の歪みの強さによってパニックになっているとしたら、
    近くにいる人には、それを理解して受け流すスキルも必要となります。たとえば、「お母さんはひとつうまくいかないことがあると、すべてがうまくいっていないように感じる認知の歪みをもっているから、たかだか扉が閉まっていないだけでも世界中から裏切られたような苦痛を感じているのかもね」というように。お母様の言葉を、人格否定だと受け取ってしまうとlillyさんが消耗するばかり。上記のようにクールに構えて分析するのは、自衛手段のひとつとして有効です。

    思わず言い返してしまうときも、いつもより少し冷静に。

    母:「いっつも閉めない」「絶対閉めないよね」

    自分:「私が毎回、開けっ放しにしているわけではないよね」または「ああ、今日は閉めるのを忘れちゃったね」(事実に注目する)
    「お母さんは、扉が開いているとすごく気になる人だよね」(相手の認知に理解を示す)
    「はい、閉めておくね」(具体的な行動をとる)

    これだと、どちらが悪いとか間違っているという論点で争う必要はなく、不快に感じる感覚の違いや価値観の違いに落とし込むことができます。いつも一方的にやり込められるばかりだと、お母さんの姿を見るのも気配を感じるのも嫌になってしまいます(もうなっているかもしれませんが)。毎回でなくていいので 、ときどきは冷静な大人の自分を奮い立たせて、自分自身を擁護したり正当な主張をしてみたりしてください。「自分を守るために大人の対応をした」という実績が増えてくると、やられっぱなしのストレスからは解放されます。

    努めて冷静に対処してもお母様が逆上するようなら、その場をスッと離れていいと思います。寂しさや満たされない気持ちがある人が絡んできたときに、激しくやりあって(かまって)しまうと、次もまた喧嘩を売れば自分の方を向いてくれるということを相手が学んでしまいます。おかしな話ですが、喧嘩をしたら一瞬だけ寂しさが紛れたという、一種の成功体験になってしまうのです。お母さんが一方的に絡むモードのときは、スッと冷静に逃げる。その代わり、お母様の機嫌がいいときや落ち着いているときにはできるだけ声をかけるようにしてください。すると、お母様の方も、自分が娘に絡むたびに逃げられて寂しくなり、落ち着いているときには娘の方からかまってくれるということがわかってきます。このパターンが定着するまでにはかなりの忍耐が必要ですが、気持ちに少し余裕ができたらやってみてくださいね。

    さて、お母様との関係を、少しでも楽にするために、お母様の状況を様々な角度から知って、冷静に対処するという提案をしてきましたが、いかがでしたでしょうか。
    ざっくりまとめると、こんな感じになります。

    (現在の状況への対処例)
    ○自宅以外に、自分の避難場所や気もちを整える場所を確保する(できるだけたくさん)
    ○お母さんが嫌な態度を取る背景に目を凝らしてみる(心から納得できなくてもOK)
    ○自分自身が大人になり、挑発には乗らないようにする(完璧にできなくてもOK)
    ○自分の人生と親の人生は別物と割り切り、自立に向けて邁進する(これまで通り徐々に)
    ○お父さんにうまく動いてもらい、親離れ子離れをする(後に説明します)

    lillyさんは、お父様がお母様の味方をすることに傷ついていらっしゃいますね。辛い目に遭っている自分よりも理不尽なお母様を庇うお父様に対して、裏切られたようなお気持ちなのでしょうか。それとも、自分の気もちをお父様に理解してもらい、慰めてほしかったけれど叶わなかったことが哀しいのでしょうか。それとも、父と母の結びつきの深さの前に、疎外感を感じて辛くなってしまったということでしょうか。

    これからお話することは私の持論であり、もしかしたらlillyさんにとってはショックなことかもしれませんが、あえてお伝えします。夫が妻の味方であり、妻が夫の味方であることは、私は家族運営の基本だと思っています。どんな家族も、夫婦が出会って信頼し合い、協力し合うことから始まっていきます。夫婦は、自分が選らんだ配偶者に対して互いに様々な約束と責任を負って生きているわけですから、家族の基盤をしっかり築くために、他の誰よりも配偶者を尊重するのは当然のことなのです。子どもは、ある時期までは家庭を拠点にして親に守ってもらいますが、しかるべき力を備える時期がきたら、自分の一番の味方になってくれる相手、そしてどんなことがあっても自分が味方になってあげられる相手を求めて家庭の外に出ます。そして、子どもは自分が選んだ人生を生きていくのです。

    lillyさんのお父様とお母様がしっかり結びついているのなら、それは家族のあり方として、けっこうなことではないでしょうか。両親がお互いを求め支え合っているからこそ、lillyさんは心置きなく自分のための人生を歩むことができ、また、自分に合ったパートナーを探すことができるというものです。今のlillyさんは、親に守ってもらわなくてはならないほど無力な子どものままなのでしょうか。私には、そうではない大人のlillyさんの姿も見えます。 

    成人した娘に口うるさく絡むお母様にも子離れの意識が必要ですが、成人してもなお親に守ってもらいたいlillyさんにも、親離れの試練が訪れているのではないでしょうか。
    その狭間にいるキーマンが、お父様なのだと思います。お母様のことは、どうか配偶者であるお父様に任せて、lillyさんは外へ意識を向けてください。lillyさんが目指しているキャリアやその仕事で得られる仲間、その仕事によって恩恵を受けるお客様、そしてlillyさんと力を合わせて生きることを望むパートナーが待っている外の世界へ。

    親離れ、子離れをするときに、私がおすすめするのは、親子の間に節度を設けることです。親なのにとか、子どものくせに、という考えをあえて捨てて、「これが他人同士だったら、どうだろう」という視点を取り入れるのです。

    例えば、お 母様が顔を合わせるたびにマイナスのエネルギー全開で絡んでくることを例にとります。こういうことを他人にされたら、lillyさんはどう感じますか?その人とはなるべく接する時間を短くして、やり過ごしたいと思いますね。それが普通の感覚です。
    「子どものことを無条件に愛すべき親なのに、文句ばっかり言うなんて許せな!!」などと思ってしまうとこじれやすいのですが、相手が他人だと思えば感じ方も対処の仕方も変わってきます。

    (例:お母さんが文句ばかり言うとき)
    「お母さんと仲良くしたいのはやまやまだけど、会うたびに文句しかいわない人とは話しにくいよ」
    「お母さん、私に関心を持ってくれるのはうれしいけど、粗探しをされるのは嫌だな」

    (例:お母さんが予測のつかないところで切れたとき)
    「突然切れたらびっくりするよ。本当はなにを言いたかった(したかった)の?」
    「何をイライラしているのかわからないけど、私はお母さんの感情のゴミ箱じゃないよ」

    (例:実家の居心地が悪いが、経済的に世話になっているジレンマに対して)
    「おはようございます」「いただきます」「いってきます」など挨拶をする。
    「これ、今月の分です」と、感謝とともに自分の分の家賃や食費を渡す。
    「素敵なケーキ屋さんを見つけたから、どうぞ」と、たまにはお土産を差し出す。

    これらは、例えば居候させてもらっている他人に対しては当たり前のようにできるはずなのですが、自分の親なんだからと甘える気持ちがあると、どうしてもできないことです。親との心理的・物理的距離が近すぎてもめ事が絶えないとき、どうしても親から受ける被害にばかり目が向きがちですが、その近すぎる親子関係をがっちり握りしめている自分自身にも目を向けるとよいかと思います。

    決して簡単ではないですが、近くにいながらも心の距離を取りながら付き合うことはできます。お母様に、他人に入り込まれたら嫌だと思う心理的・物理的距離まで近づかれるたびに、どうぞ根気強く大人の態度で対処してください。こうやって子どもの方から、大人としての態度を示される中で、親の方にも徐々に子離れの準備が整っていくものです。

    それでも同じ家の中で暮らすのが耐え難いときは、どうにかして家を出て物理的にお母様と離れてください。友人の家に居候でも、彼氏と同棲でも、シェアハウスでも、寮のある会社に転職するなど、形はなんでもいいのです。そして、一生懸命に自分の生活基盤を作ってください。親に対して優しい言葉をかけたり感謝したりできるのは、子どもが自分自身の人生を生きていればこそ。難しい状況の中で無理やり親と仲良くしようとするより、まずは自分が納得する人生を目指し、その結果として親との関係が良くなることの方が自然かもしれません。自分の人生を良くするためにできることは、なんでもやってみてくださいね。

    長くなりましたが、今日はこのあたりで失礼いたします。メールですので、一方通行になってしまい、lillyさんのお気持ちをじゅうぶんに汲んでお話できなかったのが心残りですが、もっと詳しくお話をしてみたいお気持ちになられましたら、いつでも私たちカウンセラーにお電話ください。相性のいいカウンセラーと対話を重ねていくうちに、問題をひとつひとつ自分の力で解決していく実感をもつことができると思います。lillyさんの明るい未来を信じております。

    カウンセラー 三吉野愛子

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