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お互い忙しく会えない中転んで骨折して嫌われないか不安
18年前に友人のきっかけで出会い、8年以上付き合っている4歳年上彼がいます。最近、お互いのお仕事などが忙しく会う回数も減り連絡は控えめです。火曜日に道で転んで骨折したので1週間入院中で3ヶ月通院生活は長く感じて彼に嫌われないか不安です。
(ニックネーム: めぐみ)
女性
39歳
2025年3月2日
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佐々木 幸太郎カウンセラーの口コミ
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昨晩は、お世話になりました。
よく眠れました。2025年8月8日 (49歳 男性) -
初めて満足し、悩みはまだまだ途中ですが、本音を話せました。そして詰まっていたものが少しづつ取れています。私が言語化できない部分をうまく誘導、そして、突っかかっていた部分を引き出してくれる質問の仕方、全てプロでいて、さらに安心して話せました。引き続きよろしくお願い致します。
2025年8月4日 (37歳 女性) -
昨晩は、お世話になりました。
気が休まるよう、気をつけます。2025年7月23日 (49歳 男性) -
優しくて癒されました。
ありがとうございました。2025年7月2日 (37歳 女性) -
じっくりと話を聞いてくれて、今の心の辛さに寄り添ってくれたので、助かりました。
少し今の自分に自信が持てて、前向きになれました。2025年7月1日 (49歳 女性)
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佐々木 幸太郎
【経歴】
立命館大学理工学部卒業。
某大手重工業に就職、産業機械プログラマーとして活躍。
その後、機器製作グループ長として経験を積む。
業務ではアメリカ、オランダ、タイ、マレーシア、中国などに出向。
さまざまな難題に直面し解決に導いた経験有。
職場での人間関係やトラブル対応の経験豊富。
ホテル業界に転職。接客などの経験を積む。
平和と環境のNPO在籍中に、心理学に出会う。
広島カウンセリングスクールに4年間学び
内閣府認証 日本心理専門士協会認定資格 心理士取得
現在はミリオンセラー『鏡の法則』の著者でも有名な
心理カウンセラー・コーチ野口嘉則さん代表の
日本メンタルファウンデーション・コーチ協会において、
最上位資格である、認定プロフェッショナルコーチ資格を取得し
発達心理学の視点にもとづいて、心の成熟度に合ったサポートもしています
相談歴15年。男女含め、相談件数計3,000件以上。
【資格】
広島カウンセリングスクール卒業。
日本セルフエスティーム普及協会 自己肯定感ファシリテーター
日本メンタルファウンデーション・コーチ協会 認定プロフェッショナルコーチ
続きを読む
カウンセラーの回答
骨折してお身体もお心もしんどいですね。まずはご自身を大切に。
めぐみさま
お怪我、大変でしたね…。
道で転んで骨折されたとのこと、痛かったですね〜。驚かれたと思います。お辛かったですね。
入院生活が1週間、さらに3ヶ月の通院が続くというのも、きっと想像以上に心細く、不安な気持ちになってしまいますよね。
お仕事もある中での療養生活、めぐみさまの気持ちがとても伝わってきます。
そして、そんな状況の中で、大切な彼との関係が気になってしまうお気持ちが伝わってきました。
お付き合いが8年以上も続いている関係なら、たくさんの思い出や信頼が積み重なってきたからこそ、「今の自分の状況を負担に思われたらどうしよう」「嫌われてしまったらどうしよう」という不安が湧いてくるのも、当然のことだと思います。
最近、お互いにお仕事が忙しくて、会う回数が減り、連絡も控えめになっているとのこと。
そんな中での突然の入院と通院生活…。普段なら「ちょっと寂しいな」「もっと会いたいな」と思っていたことが、今は「負担に思われないだろうか」「彼の気持ちが離れてしまわないだろうか」という不安につながってしまうのかもしれません。
ですが、8年以上もお付き合いを続けてこられたということは、それだけの絆や信頼がある関係なのではないでしょうか。彼もまた、めぐみさまとの時間を大切にしてきたはずですし、お互いにお仕事が忙しくて会う回数が減ってしまっても、心のつながりは変わらないのではないでしょうか。
めぐみさまが、今、彼に対して「迷惑に思われないだろうか」「嫌われないだろうか」と思ってしまうのは、それだけ彼のことを大切に思っている証拠ですよね。でも、どうかご自身のことも、同じように大切にしてあげてくださいね。
お怪我をされたばかりで、心も体もまだ回復途中です。
こんな時こそ、めぐみさま自身が「安心できること」「心がほっとすること」に意識を向ける時間を持ってもいいのではないでしょうか。
彼との関係について考えるのはもちろん大切ですが、今はまず、ご自身の心と体を癒すことが何より大事なのではないかと思います。
もし、彼との距離が気になるようであれば、あまり重たくならない形で、少しずつ気持ちを伝えてみるのもいいかもしれませんね。
たとえば…
「今日、病院でリハビリの話を聞いたよ。3ヶ月って長いなぁって思ったけど、頑張るね!」
とか
「ちょっとずつ回復してきたよ!また元気になったら、美味しいもの一緒に食べたいな」
ですね。(#^.^#)
こういう、軽やかで前向きなメッセージなら、彼も「大丈夫かな?」と心配しすぎずに、めぐみさまとコミュニケーションを取ることができると思います。
また、彼の反応が控えめだったとしても、それはめぐみさまに対する気持ちが薄れているわけではなく、「どう声をかけていいか分からない」と思っている可能性もあります。
男性は、こういう場面で「どう関わればいいのか分からなくて距離を取ってしまう」こともあるので、「今はそんな時期なのかも」と少しゆったり構えてみてもいいかもしれませんね。
めぐみさまのお気持ちが少しでも軽くなりますように。
また、いつでもお話聞かせてくださいね。
佐々木幸太郎